モビットから2万円キャッシング

三井住友銀行グループのモビット


実質年率 3.0%〜18.0% 限度額 800
万円
保証人 不要 最短
即日融資
○※
※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります

モビットお申し込み・ご契約方法

お申込み・ご契約方法

パソコン、携帯電話、スマートフォンによるWeb契約申込み ※1

※1 インターネットでは24時間365日申込みを受付しています。


店頭窓口による契約申込み

近くの銀行・コンビニでご利用可能!

口座振替で返済可能、銀行振込で返済可能、提携ATMで返済可能

2万円借入可能!会社一覧

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
× オリックス銀行カードローン 1.7% 〜 17.8% 最高
800万円
★★☆☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★☆☆☆
新生銀行カードローン レイク 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆


キャッシング辞書

期限の利益の喪失はどんなものか
多くの人が目的別ローンやキャッシングなどの借入を利用していますが、普段の生活ではあまり使わない金融関係の用語も様々ありますので、よく理解しておきたいものです。 金融用語のひとつに「期限の利益の喪失」というものがあります。 期限の利益がどういったものなのかということになりますが、期限が来るまでは債務の履行を請求されないというように、期限がくるまでは直ちにその金額を払わなくても良いという利益のことです。 期限の期日まで待ってもらえることが利益という意味になります。 債権者の都合で期限を早めることはできません。 そして期限の利益の喪失とはこの利益を失ってしまうことを指し、それがどんなことかとなると、例えば、分割払いで支払っていた場合に、その支払が滞納してしまうことや破産などで直ちに全額返還しなくてはいけなくなるという意味です。 民法では期限の利益を失う場合としては、破産、担保の毀滅、担保提供義務の不履行が定められています。 そして、期限の利益の喪失事由には2種類があり、そのひとつが「当然喪失事由」です。 これは債務者が当然に期限の利益を喪失する自由となっており、緊急事態であることとが多くなっています。 そして、もうひとつの事由が請求喪失事由で、その事由が発生した場合に債権者からの請求があった場合に債務者が期限の利益を喪失することを指すものです。 そして、期限の利益が喪失し、債務の期限が来ると強制執行や差し押さえの着手や相殺が可能となります。